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卒業生メッセージ


日本女子大学
文学部 日本文学科 在籍
いろいろなことにチャレンジした3年間
 アットホームな雰囲気を持つ、国語で有名な学校ということで、二松学舎を志望しました。3年間、女子バレーボール部で活動しましたが、最後の1年間はキャプテンとして、部をまとめることの難しさ、リーダーシップのあり方を学びました。勉強との両立は大変でしたが、仲間たちに支えられ、志望校に合格することができました。将来は出版関係の会社に就職して、本の製作に携わりたいと考えています。

2020年3月卒業 木村 七海 さん
(大田区立志茂田中学校出身)

二松学舎大学文学部
国文学科 在籍
先輩方の想いを受け継ぎ、後輩たちにバトンを
 入学直後は不安でしたが、オリエンテーション合宿のおかげで、今に続く素晴らしい友人たちと出会うことができました。二松学舎の先生方は、優しさだけでなく、厳しさもあり、様々な方法で私を導いてくれました。遠慮せず、大きくぶつかればぶつかるほど、沢山のことが返ってきます。まだ大学生活は始まったばかりですが、二松学舎の先生方のように、周囲に元気を与えられるような大人になりたいと考えています。

2019年3月卒業 内海 亮 さん
(葛飾区立立石中学校出身)

順天堂大学
保健医療学部 診療放射線学科 在籍
部活と勉強の両立は自分次第
 吹奏楽部でしたが、部活を成績の言い訳にしないよう、毎日の授業を大切にしました。理系コースだったため、同じ目標を共有する仲間が多く、本当に友達に恵まれた3年間でした。大学選びは難しかったですが、大学病院が隣にあること、診療放射線技師だけでなく、放射線取扱主任者の受験資格も取得できるので、迷いなく、順天堂大学を目指しました。受験勉強は難しかったですが、担任の先生、教科の先生、友達、そして家族の支えにより、合格を勝ち取ることができました。

2019年3月卒業 長谷川 実冬 さん
(葛飾区立新宿中学校出身)

広島東洋カープ
夢に向かって
 寮で過ごした3年間は挨拶や礼儀の大切さなどを学び、人間的に成長することができました。勉強も野球も常に全力で取り組み、「甲子園」という1つの目標に向かってチームメイトと切磋琢磨し合いました。これからも高校で学んだことを活かして頑張っていきますので、皆さんも向上心を持ち、夢に向かって頑張ってください。

2013年3月卒業 鈴木 誠也 さん
(荒川区立第九中学校出身)
協力:広島東洋カープ

読売巨人軍
人としてどのように生きるべきか
 二松学舎で過ごした三年間は、野球部での生活が中心でしたが、クラスメイトと一緒に行った沖縄修学旅行など、楽しい思い出がたくさんあります。野球部では、夏、春と甲子園に出場することができましたが、技術的なことだけでなく、「人としてどのように生きるべきか」など多くのことを学びました。二松学舎で学んだことを糧に、これからも頑張ります。

2017年3月卒業 大江 竜聖 さん
(座間市立座間中学校出身)
協力:読売巨人軍

広島東洋カープ
仲間との出会い
 硬式野球部が初めて夏の甲子園に出場を決めた試合を観戦し、自分もこの学校で甲子園を目指したいと思い、入学を決めました。同じ気持ちを共有し、ともに戦う仲間がいたからこそ、厳しい練習も乗り越えることができました。市原監督には礼儀はもちろんのこと、大人として恥ずかしくないように、何事に対しても、あたり前のことをあたり前に取り組むことの大切さを学びました。

2018年3月卒業 永井 敦士 さん
(草加市立花栗中学校出身)
協力:広島東洋カープ