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震災や感染症などへの対応


二松学舎大学附属高等学校では、震災や感染症への対策として以下の事を準備、実行しています。

① 地震などの災害の発生に備えて

  • 全生徒分の防災グッズ備蓄
  • 毎年の避難訓練

② 新型コロナウィルス感染症に対して

  • 生徒、教職員の検温の実施、マスク着用
  • 定期的に教室換気、校内消毒
  • 手指消毒液の設置、マスクの備蓄
  • 昼食時のパーティション設置
  • 状況に応じた授業動画の撮影・配信

検温と消毒の徹底入校時には、非接触型で検温と消毒をします。また、各フロアと教室には消毒液を設置しています。この他、教職員も含めて、毎日、体温を計測して、体調管理に努めています。

個人パーテーション
全生徒に個人用パーテーションを配布しています。昼食時には自分の机に設置し、黙食します。また、必要があれば、個人の判断で授業中に使用することもできます。

iPadの活用感染症の流行状況に応じて、主要教科の授業動画を撮影し、生徒個人のiPadに配信します。また臨時休校などに備えて、遠隔授業に移行することができます。