【秋の大会2戦目(2回戦)対日大櫻丘高校】
来春のセンバツ大会を目指し、初戦から中1日で迎えた東京都秋季大会の2回戦!
オーエンススタジアム江戸川球場にて日大櫻丘高校と対戦しました。
初戦の圧勝で勢いに乗るチームは初回、2死2塁から小田切選手のタイムリーで幸先よく1点を先制すると、先発のエース川島選手は角度あるストレートとキレのある変化球を織り交ぜながら、初回を3者連続三振に抑える上々の立ち上がりでスタート。
2回裏、2安打を浴び1-1の同点とされるも粘り強く後続を抑え味方の援護を待つ展開。
すると3回表に打線が大爆発、若村選手の2塁打から始まり、足を絡めながら打線が繋がり5連打を含む8安打を集中し、最後は納嵜選手の満塁ホームランが飛び出すなどこの回一挙10得点で11-1と優位な展開に。
その後も攻撃の手を緩めず、5回表には代打で登場した西選手の2点タイムリーなどで3点を追加し14-1と大量リードを奪うと、5回裏は川島投手が三者凡退で抑え、5回コールドで勝利しました!
川島投手は角度、伸びのある直球とキレのある変化球が冴えわたり5回を2安打1失点、毎回の9奪三振の力投。
打線も先発全員安打を記録するなど17安打を放ち、次週の3回戦に向けて勢いのつく勝利を収め3回戦・帝京高校戦へコマを進めることが出来ました。
次戦は18日(日)に駒沢球場にて10:00プレイボール予定です。
皆様、お時間の許す限り、野球部員に熱いご声援をお願い致します。
野球場応援席をスクールカラーのTシャツで「緑色の一体感」を出して野球部員に力強いエールを送りましょう!
オーエンススタジアム江戸川球場にて日大櫻丘高校と対戦しました。
初戦の圧勝で勢いに乗るチームは初回、2死2塁から小田切選手のタイムリーで幸先よく1点を先制すると、先発のエース川島選手は角度あるストレートとキレのある変化球を織り交ぜながら、初回を3者連続三振に抑える上々の立ち上がりでスタート。
2回裏、2安打を浴び1-1の同点とされるも粘り強く後続を抑え味方の援護を待つ展開。
すると3回表に打線が大爆発、若村選手の2塁打から始まり、足を絡めながら打線が繋がり5連打を含む8安打を集中し、最後は納嵜選手の満塁ホームランが飛び出すなどこの回一挙10得点で11-1と優位な展開に。
その後も攻撃の手を緩めず、5回表には代打で登場した西選手の2点タイムリーなどで3点を追加し14-1と大量リードを奪うと、5回裏は川島投手が三者凡退で抑え、5回コールドで勝利しました!
川島投手は角度、伸びのある直球とキレのある変化球が冴えわたり5回を2安打1失点、毎回の9奪三振の力投。
打線も先発全員安打を記録するなど17安打を放ち、次週の3回戦に向けて勢いのつく勝利を収め3回戦・帝京高校戦へコマを進めることが出来ました。
次戦は18日(日)に駒沢球場にて10:00プレイボール予定です。
皆様、お時間の許す限り、野球部員に熱いご声援をお願い致します。
野球場応援席をスクールカラーのTシャツで「緑色の一体感」を出して野球部員に力強いエールを送りましょう!







