夏の大会7戦目(決勝)対関東第一高校
ノーシードから頂点を目指す戦いもいよいよファイナル。
4年ぶりの甲子園を目指す決勝戦。2年連続夏出場の強豪・関東第一高校と対戦しました。
先発は左腕・川島選手。
準決勝での143球完投の疲れも影響したのか、初回から相手打線に捕まる苦しい立ち上がり。
攻撃陣は初回にチャンスを作るもあと一本が出ず、なかなか点を奪えないまま試合は中盤戦へ。
6回に福和田選手のレフトオーバーのホームランが飛び出し劣勢のチームを盛り立てます!
最終回には相手エースに襲い掛かると、福和田選手・早川選手・桐田選手の3連打からチャンスを作り、納嵜選手のレフト前タイムリーなどで3点を返すも力及ばず。残念ながら4-10で敗退となりました。
結果としては準優勝ですが、最終回の攻撃はノーシードから決勝まで上り詰めたチームとしての意地と誇りを強く感じましたし、初戦から戦うごとにチームの成長を感じることが出来た印象に残る大会でした。
二松学舎大学附属高校応援スタンドは、この日も多くの観衆、そして多くの皆さんに緑色のTシャツを着用いただき、「緑色の一体感」で選手達へ勇気づけることができました!改めて後援会会長としてご賛同いただいた皆さんへ感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
残念ながら、3年生の選手たちはこの試合を持って引退となってしまいましたが、選手たちの頑張りは私たちに多くの感動を与えてくれました!
決勝まで戦えたことを誇りに感じ、次のステップに生かして貰いたいと思います。
本当に良くやってくれました!ありがとう!そして、お疲れさまでした!
同時に、野球部は新チームとして新たなスタートを踏み出します。
我々野球部後援会は引き続き、選手たちへのサポート活動を行ってまいりますので、引き続き、活動へのご理解、ご支援のほどお願い申し上げます。
4年ぶりの甲子園を目指す決勝戦。2年連続夏出場の強豪・関東第一高校と対戦しました。
先発は左腕・川島選手。
準決勝での143球完投の疲れも影響したのか、初回から相手打線に捕まる苦しい立ち上がり。
攻撃陣は初回にチャンスを作るもあと一本が出ず、なかなか点を奪えないまま試合は中盤戦へ。
6回に福和田選手のレフトオーバーのホームランが飛び出し劣勢のチームを盛り立てます!
最終回には相手エースに襲い掛かると、福和田選手・早川選手・桐田選手の3連打からチャンスを作り、納嵜選手のレフト前タイムリーなどで3点を返すも力及ばず。残念ながら4-10で敗退となりました。
結果としては準優勝ですが、最終回の攻撃はノーシードから決勝まで上り詰めたチームとしての意地と誇りを強く感じましたし、初戦から戦うごとにチームの成長を感じることが出来た印象に残る大会でした。
二松学舎大学附属高校応援スタンドは、この日も多くの観衆、そして多くの皆さんに緑色のTシャツを着用いただき、「緑色の一体感」で選手達へ勇気づけることができました!改めて後援会会長としてご賛同いただいた皆さんへ感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
残念ながら、3年生の選手たちはこの試合を持って引退となってしまいましたが、選手たちの頑張りは私たちに多くの感動を与えてくれました!
決勝まで戦えたことを誇りに感じ、次のステップに生かして貰いたいと思います。
本当に良くやってくれました!ありがとう!そして、お疲れさまでした!
同時に、野球部は新チームとして新たなスタートを踏み出します。
我々野球部後援会は引き続き、選手たちへのサポート活動を行ってまいりますので、引き続き、活動へのご理解、ご支援のほどお願い申し上げます。










