秋の大会(2回戦)対明大中野高校
春のセンバツ大会を目指して戦う、東京都秋季大会の2戦目!
初戦の強豪の東亜学園高校との対戦を制した勢いを保ちながら、明大中野高校と対戦しました。
この日の応援スタンドは吹奏楽部とチアリーディングが応援に加わり、更に一体感で選手を盛り上げながらプレイボール。
初回は両投手ともヒットを許さず静かな立ち上がりでしたが、すかさず2回裏2アウトから佐南選手が2塁打で出塁、続く川島選手がレフト前タイムリーで1点先制。続く3回も2アウトから早坂選手のセンター前タイムリーで1点追加し2-0とリードし、徐々に試合の主導権を握ります。
4回表、好投の川島選手がボークやエラー絡みで1点返されるも、5回裏、2アウトから内野安打と四球でランナーを溜め、その後相手エラーと押し出し四球など粘りのある攻撃で2点を追加し4-1で中盤戦へ。
終盤には7回裏、ランナー2人を置いて佐南選手がレフトポール際に3ランホームランでダメ押しに成功し7-1。
投げては先発の川島投手は力のあるストレートを中心に相手打線を寄せ付けず、終始危なげない投球で9回完投、被安打3、11奪三振の快投を見せてくれました。
打線も7点全てが2アウトからという粘り強い攻撃で効果的に得点を重ね、常にリードを保った危なげない展開で試合を支配出来ました。
次戦は26(日)にスリーボンドスタジアム八王子にて14:00プレイボール予定。
4回戦進出を目指して東海大高輪台高校と対戦します。
皆様、お時間の許す限り、野球部員に熱いご声援をお願い致します。
初戦の強豪の東亜学園高校との対戦を制した勢いを保ちながら、明大中野高校と対戦しました。
この日の応援スタンドは吹奏楽部とチアリーディングが応援に加わり、更に一体感で選手を盛り上げながらプレイボール。
初回は両投手ともヒットを許さず静かな立ち上がりでしたが、すかさず2回裏2アウトから佐南選手が2塁打で出塁、続く川島選手がレフト前タイムリーで1点先制。続く3回も2アウトから早坂選手のセンター前タイムリーで1点追加し2-0とリードし、徐々に試合の主導権を握ります。
4回表、好投の川島選手がボークやエラー絡みで1点返されるも、5回裏、2アウトから内野安打と四球でランナーを溜め、その後相手エラーと押し出し四球など粘りのある攻撃で2点を追加し4-1で中盤戦へ。
終盤には7回裏、ランナー2人を置いて佐南選手がレフトポール際に3ランホームランでダメ押しに成功し7-1。
投げては先発の川島投手は力のあるストレートを中心に相手打線を寄せ付けず、終始危なげない投球で9回完投、被安打3、11奪三振の快投を見せてくれました。
打線も7点全てが2アウトからという粘り強い攻撃で効果的に得点を重ね、常にリードを保った危なげない展開で試合を支配出来ました。
次戦は26(日)にスリーボンドスタジアム八王子にて14:00プレイボール予定。
4回戦進出を目指して東海大高輪台高校と対戦します。
皆様、お時間の許す限り、野球部員に熱いご声援をお願い致します。





