夏の大会初戦(1回戦)対都立両国高校
いよいよ初戦!野球部は春に続いての聖地甲子園を目指して、今年はノーシードから頂点を狙って戦います。
しかも春のセンバツ大会と同じく開会式明けのオープニングゲーム!
初戦は都立両国高校と対戦です。
まずは開会式。私たちはオープニングゲーム出場校なので、開会式から現地声援でしたが、野球部のメンバーの堂々たる行進、立ち振る舞いに感動しながらも、東西の出場校全校の行進ということもあり、その数の多さに改めて東京都大会のスケール・甲子園出場のハードルの高さを実感しながらも改めて選手たちとともに戦う決意を新たにした次第です。
そんな興奮覚める間もなく始まったオープニングゲーム。
都立両国高校との戦いは、初回から打線が繋がり永尾選手のタイムリースリーベース、大橋選手のタイムリーツーベース、納嵜選手のタイムリーなどで3回までに13得点の猛攻。
投げては1年生の川島選手が参考記録ながらノーヒットノーランを記録するなど、13-0で快勝!次戦の足立学園高校戦へコマを進める事が出来ました!
次戦は、11日(金)に神宮球場にて13:30プレイボール予定です。
皆様、お時間の許す限り、野球部員に熱いご声援をお願い致します。
野球場応援席をスクールカラーのTシャツで「緑色の一体感」を出して野球部員に力強いエールを送りましょう!
しかも春のセンバツ大会と同じく開会式明けのオープニングゲーム!
初戦は都立両国高校と対戦です。
まずは開会式。私たちはオープニングゲーム出場校なので、開会式から現地声援でしたが、野球部のメンバーの堂々たる行進、立ち振る舞いに感動しながらも、東西の出場校全校の行進ということもあり、その数の多さに改めて東京都大会のスケール・甲子園出場のハードルの高さを実感しながらも改めて選手たちとともに戦う決意を新たにした次第です。
そんな興奮覚める間もなく始まったオープニングゲーム。
都立両国高校との戦いは、初回から打線が繋がり永尾選手のタイムリースリーベース、大橋選手のタイムリーツーベース、納嵜選手のタイムリーなどで3回までに13得点の猛攻。
投げては1年生の川島選手が参考記録ながらノーヒットノーランを記録するなど、13-0で快勝!次戦の足立学園高校戦へコマを進める事が出来ました!
次戦は、11日(金)に神宮球場にて13:30プレイボール予定です。
皆様、お時間の許す限り、野球部員に熱いご声援をお願い致します。
野球場応援席をスクールカラーのTシャツで「緑色の一体感」を出して野球部員に力強いエールを送りましょう!






