センバツ大会(2回戦)対花巻東高校
初戦のオープニングゲームを勝ち抜いて臨んだ2回戦。
相手は東北代表の花巻東高校。
当日は週末の試合であり、かつ先日のメジャーリーグ開幕戦の余韻をそのままに、鈴木誠也選手VS大谷翔平選手etc、話題性高い環境下でプレイボール。
序盤から相手のそつのない攻撃に苦しめられ、0-4と苦しい展開。
そんな逆境のなか、7回裏に早坂選手のヒットをきっかけに永尾選手が今大会初スタンドインとなるアーチを描き、点差を詰めると切り込み隊長の入山選手のタイムリーで、1点差に詰め寄る粘りを見せました。
が、そんな粘りも及ばず3-6で敗戦。
43年ぶりに初戦突破したものの、次戦にコマを進めることはできませんでした。
ただ、東京代表として戦った2試合は、甲子園出場校のみ味われる経験です。
胸を張って、そして謙虚に。次の戦いに繋げて貰えればと思います。
選手の皆さんは、秋大会優勝から今日までの道のり。
日々の練習のみならず学業、体調管理など常に気の張った生活だったと思います。
まずは一度カラダと気持ちを休め、来月から始まる春大会に向けて英気を養ってください。
なお、来月からは春季大会の戦いが始まります。
本選1回戦は4月6日(日)駒沢球場にて10:00プレイボール予定です。
皆様、お時間の許す限り、野球部員に熱いご声援をお願い致します。
宜しくお願いいたします。
相手は東北代表の花巻東高校。
当日は週末の試合であり、かつ先日のメジャーリーグ開幕戦の余韻をそのままに、鈴木誠也選手VS大谷翔平選手etc、話題性高い環境下でプレイボール。
序盤から相手のそつのない攻撃に苦しめられ、0-4と苦しい展開。
そんな逆境のなか、7回裏に早坂選手のヒットをきっかけに永尾選手が今大会初スタンドインとなるアーチを描き、点差を詰めると切り込み隊長の入山選手のタイムリーで、1点差に詰め寄る粘りを見せました。
が、そんな粘りも及ばず3-6で敗戦。
43年ぶりに初戦突破したものの、次戦にコマを進めることはできませんでした。
ただ、東京代表として戦った2試合は、甲子園出場校のみ味われる経験です。
胸を張って、そして謙虚に。次の戦いに繋げて貰えればと思います。
選手の皆さんは、秋大会優勝から今日までの道のり。
日々の練習のみならず学業、体調管理など常に気の張った生活だったと思います。
まずは一度カラダと気持ちを休め、来月から始まる春大会に向けて英気を養ってください。
なお、来月からは春季大会の戦いが始まります。
本選1回戦は4月6日(日)駒沢球場にて10:00プレイボール予定です。
皆様、お時間の許す限り、野球部員に熱いご声援をお願い致します。
宜しくお願いいたします。






